ASP:更新したASP(HTML)が古い内容で表示されるのを回避する:キャッシュ
ASP・VB・Excel
2004年09月14日
ASPによるWEBシステム開発では、"Pragma", "no-cache"などの設定を、
IISサーバー側で設定したり、ASP内に処理を埋め込む事で
キャッシュ制御を実現できる。
また下記のような記述をHTMLのmeta属性として記述する事でも可能となる。
基本的には、この辺りの設定で”ユーザーが古い情報を見てしまう”といった、
ユーザーが自身のキャッシュを見てしまう現象は起きなくなるが、
システム開発者は、これらに加えて以下のような点に注意する。
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IISサーバー側で設定したり、ASP内に処理を埋め込む事で
キャッシュ制御を実現できる。
また下記のような記述をHTMLのmeta属性として記述する事でも可能となる。
<meta http-equiv="Pragma" content="no-cache" />
<meta http-equiv="Cache-Control" content="no-cache, must-revalidate" />
<meta http-equiv="Expires" content="-1" />
基本的には、この辺りの設定で”ユーザーが古い情報を見てしまう”といった、
ユーザーが自身のキャッシュを見てしまう現象は起きなくなるが、
システム開発者は、これらに加えて以下のような点に注意する。
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