XOOPSでラジオボタンを使用する
XOOPS (16 items)
2004年07月07日
XOOPSの標準クラスを使用して、ラジオボタンを作成します。
メニューより押下された場合を想定して例を記述します。
参照:XOOPSで新しくモジュールを作る(メインメニューに表示し、押下した時に画面を表示する)
index.php
メニューより押下された場合を想定して例を記述します。
参照:XOOPSで新しくモジュールを作る(メインメニューに表示し、押下した時に画面を表示する)
index.php
<?php
include "../../mainfile.php";
include XOOPS_ROOT_PATH.'/header.php';
include XOOPS_ROOT_PATH."/class/xoopsformloader.php";
$radio = new XoopsFormRadio("ラジオボタン", "radio1");
$list = array();
$list["1"] = "テスト1";
$list["2"] = "テスト2";
$radio->addOptionArray($list);
print $radio->render();
include "../../footer.php";
?>
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XoopsFormRadioクラスの引数
第一引数:名称(テーマフォーム等を用いたときの項目名称)
第二引数:ID及びNAME属性
第三引数:初期値(省略化)
addOptionArrayメソッド
ラジオボタンの値をセットする
配列にてセットする
要素がVALUE値、値:表示名称として表示される。
初期選択値はsetValueメソッドでもセットすることができます。
例
第一引数:名称(テーマフォーム等を用いたときの項目名称)
第二引数:ID及びNAME属性
第三引数:初期値(省略化)
addOptionArrayメソッド
ラジオボタンの値をセットする
配列にてセットする
要素がVALUE値、値:表示名称として表示される。
初期選択値はsetValueメソッドでもセットすることができます。
例
include XOOPS_ROOT_PATH."/class/xoopsformloader.php";
$radio = new XoopsFormRadio("ラジオボタン", "radio1");
$list = array();
$list["1"] = "テスト1";
$list["2"] = "テスト2";
$radio->addOptionArray($list);
$radio->setValue("2");
print $radio->render();
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