ファミコンミニ第3弾のCM
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2004年08月02日
見ちゃいました。
密かにこのCMのファンなんで、
今回は何かな?でも第3弾発売のニュースから日が経ってるしCMないの?
とか思ってたら週末に流れてました。
今までは、「がんばれゴエモン」・「バルーンファイト」・「Dr.MARIO」で泣かせてくれたので、次は「リンクの冒険」あたり予想してたんですが・・・、
・・さすがは任天堂です。。
少し外しつつ、また泣かせてくれました。
その内容とは・・、
密かにこのCMのファンなんで、
今回は何かな?でも第3弾発売のニュースから日が経ってるしCMないの?
とか思ってたら週末に流れてました。
今までは、「がんばれゴエモン」・「バルーンファイト」・「Dr.MARIO」で泣かせてくれたので、次は「リンクの冒険」あたり予想してたんですが・・・、
・・さすがは任天堂です。。
少し外しつつ、また泣かせてくれました。
その内容とは・・、
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今回の第3弾はディスクシステムのゲームがラインナップされてますが、
そう、そのディスクシステム、
それそのものを使っていたんです。
私はツインファミコンではなく、ディスクシステムの本体を買ってましたが、
あのディスクシステムの黒いやつをファミコン本体のカセットのとこに付けて、、
線とかも繋いで、電源入れた時に流れる音楽、
「チャーチャーチャー、チャチャチャチャーチャーチャー、チャチャチャチャーチャーチャーチャーチャチャー」
って言葉にしても伝わりませんが、
その音楽と共に”Nintendo”ってロゴが上から落ちてくるアレ。
アレがCMに使われてました。いやー、懐かしい。。。。。
CMでは、その後「謎の村雨城」なんかも流れてたみたいでしたが、
あんまやったことなく馴染み薄かったです。
しかし、ディスクシステム。
ファミコンをテーマにした他サイトでも言われてますが、
あれは先行ってた、というか先行き過ぎてましたね。
あの時代、まだパソコンなんか全然一般的じゃない時代に、
フロッピーの形したディスク、で、500円で書き換えOKって。。。
500円で書き換えですよ。ゲーム飽きたら他のを上書きできる。。
私もやりました。
初めて買ったディスクが「ザナック」っていうシューティングゲーム、
それを飽きたんで「プロレス」に書き換えたんですが、今考えたら何ともったいない。。
というのも、この「ザナック」っていうゲームがまた先行ってまして、
確かディスク片面のゲームだったと思うんですが、
そのクセにAI(人工知能)を取り入れたやなんやらで、
要はユーザーの度合いによって、敵の動きも強くなったりと変化していくんです。
他のファミコンサイトでもかなり評価高いですね。
そんなゲームを簡単に上書きしてしまった小6の私でしたが、
”書き換え”というモノに心奪われ、とりあえず書き換えてみたかったんだと思います。
ファミコンミニも売れてるそうですが、どこまで行くんでしょうね。
あんだけあったファミコンソフトですが、
著作権の問題、当時多数あったファミコンソフト制作会社が次々と倒産し、
今は著作権だけが生き残り、復刻しようにもできないソフトが多数ある、
といったニュースを昔耳にしましたが、何とも悲しい話です。
そんなんなけりゃ、ファミコンミニも出したいソフトがもっとあるかもしれません。
<関連記事>
>ファミコンミニのCM
>80年代ブームに涙する
>ファミコンミニって売れてるんですね
そう、そのディスクシステム、
それそのものを使っていたんです。
私はツインファミコンではなく、ディスクシステムの本体を買ってましたが、
あのディスクシステムの黒いやつをファミコン本体のカセットのとこに付けて、、
線とかも繋いで、電源入れた時に流れる音楽、
「チャーチャーチャー、チャチャチャチャーチャーチャー、チャチャチャチャーチャーチャーチャーチャチャー」
って言葉にしても伝わりませんが、
その音楽と共に”Nintendo”ってロゴが上から落ちてくるアレ。
アレがCMに使われてました。いやー、懐かしい。。。。。
CMでは、その後「謎の村雨城」なんかも流れてたみたいでしたが、
あんまやったことなく馴染み薄かったです。
しかし、ディスクシステム。
ファミコンをテーマにした他サイトでも言われてますが、
あれは先行ってた、というか先行き過ぎてましたね。
あの時代、まだパソコンなんか全然一般的じゃない時代に、
フロッピーの形したディスク、で、500円で書き換えOKって。。。
500円で書き換えですよ。ゲーム飽きたら他のを上書きできる。。
私もやりました。
初めて買ったディスクが「ザナック」っていうシューティングゲーム、
それを飽きたんで「プロレス」に書き換えたんですが、今考えたら何ともったいない。。
というのも、この「ザナック」っていうゲームがまた先行ってまして、
確かディスク片面のゲームだったと思うんですが、
そのクセにAI(人工知能)を取り入れたやなんやらで、
要はユーザーの度合いによって、敵の動きも強くなったりと変化していくんです。
他のファミコンサイトでもかなり評価高いですね。
そんなゲームを簡単に上書きしてしまった小6の私でしたが、
”書き換え”というモノに心奪われ、とりあえず書き換えてみたかったんだと思います。
ファミコンミニも売れてるそうですが、どこまで行くんでしょうね。
あんだけあったファミコンソフトですが、
著作権の問題、当時多数あったファミコンソフト制作会社が次々と倒産し、
今は著作権だけが生き残り、復刻しようにもできないソフトが多数ある、
といったニュースを昔耳にしましたが、何とも悲しい話です。
そんなんなけりゃ、ファミコンミニも出したいソフトがもっとあるかもしれません。
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>80年代ブームに涙する
>ファミコンミニって売れてるんですね
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