SQL:副問い合わせによって取得した複数のキーで削除したい場合
SQL (37 items)
2005年01月26日
副問い合わせにおいて取得した複数のキーによって削除したい場合には、IN演算子を用います。
例
KYE1,KYE2の組み合わせが複数でもIN演算子を用いることによって、対象となるデータを消すことができます。
例
DELETE FROM TEST1
WHERE
(KYE1,KYE2) IN
(SELECT KYE1,A.KYE2
FROM TEST2
WHERE SUBKYE1 = 1
)
KYE1,KYE2の組み合わせが複数でもIN演算子を用いることによって、対象となるデータを消すことができます。
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