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    <title>Web Artisan Blog - ウェブ アルチザン ブログ</title>
    <link>http://www.res-system.com/weblog/</link>
    <description>Web Artisan（Web職人）を目指すossiの、プログラミング技術情報とWeb関連情報のメモ、雑記。。</description>
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    <generator>Nucleus CMS v3.3</generator>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Web Artisan Blog - ウェブ アルチザン ブログ</title>
      <link>http://www.res-system.com/weblog/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[Research Artisan Lite が、SourceForge.JP Magazineに掲載されました。]]></title>
 <link>http://www.res-system.com/weblog/item/633</link>
<description><![CDATA[昨日リリースした「Research Artisan Lite Ver.1.00」ですが、<a href="http://sourceforge.jp/magazine/">SourceForge.JP Magazine</a>にリリース記事が掲載されました。<br />
<a href="http://sourceforge.jp/magazine/09/09/30/0237249">リスタート、アクセス解析ツール「Research Artisan」のOSS版を公開 - SourceForge.JP Magazine</a><br />
<br />
<blockquote>インターネットサービスポータルサイト「Web Artisan - ウェブアルチザン」などを運営するリスタート（本社：大阪府吹田市）は2009年9月28日、オープンソースのアクセス解析ツール「Research Artisan Lite ver.1.00」を公開した。同社が展開するアクセス解析Webサービス「Research Artisan」をスタンドアロン化して機能を差別化した。無償ダウンロードできる。</blockquote><br />
<br />
公開後に電話にてご連絡頂き、電話取材を受けました。このように取り上げて頂いた事は開発者としても嬉しい限りです。ありがとうございました。<br />
まだ始まったばかりですが、これだけでもコツコツやってきてよかったな〜と思います。。と同時に、もっといいモノにして充実させていかねばと身も引き締まります。<br />
<br />
今後とも、<a href="http://lite.research-artisan.com/">Research Artisan Lite</a> をよろしくお願い致します。<br />
]]></description>
 <category>Web Artisan</category>
<comments>http://www.res-system.com/weblog/item/633</comments>
 <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 13:14:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[リサーチアルチザンのオープンソース版、「Research Artisan Lite（リサーチアルチザンライト）」を公開しました。]]></title>
 <link>http://www.res-system.com/weblog/item/632</link>
<description><![CDATA[約１年ぶりの更新です。不況で暗いこの業界の中で、なんとかやってってます。。<br />
<br />
ところでこの度、<a href="http://www.res-system.com/">弊社</a>にて約4年間運営している<a href="http://research-artisan.com/">アクセス解析サービス「リサーチアルチザン」</a>のオープンソース版として、<a href="http://lite.research-artisan.com/">「Research Artisan Lite（リサーチアルチザンライト）」</a>を公開しました。<br />
<br />
この公開にあたり、個人的にも色々紆余曲折ありましたが、今は一プログラマーとしてオープンソースプロジェクトを立ち上げることに少しワクワクしています。。<br />
で、この公開に伴い、<a href="http://lite.research-artisan.com/main/blog/">「Research Artisan Lite 開発ブログ」</a>も立ち上げましたので、当サイトへの書き込み頻度は？？、まあどうなっていくかわかりませんが、とにかく今後も好きなWebという世界で色々動いていきたいなと思っています。<br />
<br />
アクセス解析サービスではなく、自分の手元の環境でアクセス解析をしたいというサイト運営者は、ぜひ<a href="http://lite.research-artisan.com/">Research Artisan Lite</a> をご利用ください。<br />
<br />
]]></description>
 <category>Web Artisan</category>
<comments>http://www.res-system.com/weblog/item/632</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 01:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[bannerの名前はいけません]]></title>
 <link>http://www.res-system.com/weblog/item/631</link>
<description><![CDATA[ふと、<a href="http://www.res-system.com/hp/">自社のHP</a>を見ると、画像の一部が表示されていない。<br />
画像に直接アクセスすると、1x1のgif画像が。<br />
そんな制御してたっけか？と、phpやらapacheの設定を確認するも、そんな設定してません。<br />
その画像は、“〜/banner/banner.png”といったファイルだったんですが、このbannerディレクトリ以下は何を指定しても1x1のgif画像。存在しないファイルも1x1のgif画像。何これ？？<br />
<br />
自宅のMacではちゃんと見れてるのにと、色々ググってみると、ウィルスソフトが云々の情報。。。<br />
<br />
・・原因は、<a href="http://www.kaspersky.co.jp/">カスペルスキー</a>でした。。<br />
これの「バナー広告の遮断」の設定にて、“banner”を含んだディレクトリやファイルについては遮断していた模様です。<br />
かれこれ二年前に作ったHPですが、そん時は別のセキュリティソフトだったし、まあとにかく気づきませんでした。<br />
<br />
今時こういう名前は使っちゃダメなんでしょうかね。<br />
以上、９ヶ月ぶりの投稿でした。<br />
]]></description>
 <category>JavaScript・XHTML・CSS</category>
<comments>http://www.res-system.com/weblog/item/631</comments>
 <pubDate>Thu, 9 Oct 2008 18:17:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[Leopard:ssh接続で合っているパスフレーズを入力してもエラーになった件]]></title>
 <link>http://www.res-system.com/weblog/item/630</link>
<description><![CDATA[あんま書くことないと思いますが、<a href="http://www.res-system.com/weblog/category/62/blogid/3">Macカテゴリ</a>作ってみました。<br />
<br />
昨年末に待望のiMacを購入しまして、これからはこれで開発もしていこうと色々意気込んでいます。<br />
操作に関してもいちいちカッコよくて、これで感性も磨かれそうな気になって、それで珠にWinに戻るとなんか嫌というか所詮Macのコピーというか、まあそんな気にさせられてはいます。<br />
それはさておき、今はiMac（OSはLeopard）で環境構築やってってるんですが、そこでssh接続で詰まった件。<br />
<br />
Winの時は<a href="http://ja.poderosa.org/">Poderosa</a>でssh接続してまして、これで作った鍵で認証してます。<br />
で、Winで新たに環境構築するときと同じように、今回のMacでもPoderosaで作った鍵をコピーしてターミナルで接続を試みたんですが、、パスフレーズの部分で引っ掛かる。。合っているパスフレーズを入力してもエラーとなって繋がらない。。<br />
<br />
ググってみても中々情報に辿り着けなかったんですが、そんな中やっとドンピシャな記事が。<br />
以下、引用させていただきます。ありがとうございました。助かりました。。<br />
<blockquote><p><a href="http://slashdot.jp/~jordan_beth/journal/420065">OpenSSH と Poderosa でハマル</a><br />
SSH クライアントの Poderosa で生成した秘密鍵と公開鍵のペア。公開鍵をサーバ側のユーザホームディレクトリ .ssh/authorized_keys に格納しておけば、クライアント側から何の問題もなく秘密鍵を使って接続可能。まぁそういうソフトだし。<br />
しかし、この鍵のペアをそのまま OpenSSH のクライアントで使おうとしてハマる。Windows（クライアント） -> Linux（サーバ） はうまくいくが、Linux（クライアント） -> Linux（サーバ）がうまくいかないのだ。秘密鍵がパスフレーズで解除できない。Poderosa のページで FAQ を探したが解決にいたらず、フォーラムに Question はあるのだが Answer がない。<br />
どうやら Poderosa が生成する秘密鍵は OpenSSH が認識できない（ssh-keygen -i でもダメだった）し、逆に OpenSSH で生成した秘密鍵は Poderosa が認識できないらしい。</p></blockquote><br />
<br />
なんと！そういうことか！！<br />
ってことで、まずiMac側で鍵を生成。<br />
<pre><code>ssh-keygen -t rsa</code></pre><br />
次に生成した中の公開鍵をサーバー側のauthorized_keysファイルに追加。<br />
<pre><code>cat id_rsa.pub >> ./.ssh/authorized_keys</code></pre><br />
これで無事接続完了。<br />
<br />
ま、これはLeopardというかLinuxクライアントの場合の問題としてググればもっと早くに解決したんでしょうけどね。<br />
こんな感じでMacユーザーとしてはまだまだですが、早く使いこなしてカッコよく仕事したいです。<br />
]]></description>
 <category>Mac</category>
<comments>http://www.res-system.com/weblog/item/630</comments>
 <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 10:41:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
 <title><![CDATA[2008年、スタート！]]></title>
 <link>http://www.res-system.com/weblog/item/629</link>
<description><![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
<br />
今年は晴れてMacユーザーとなりましたので、そっち系の雰囲気で新たに頑張っていきたいです。。<br />
<br />
]]></description>
 <category>Diary</category>
<comments>http://www.res-system.com/weblog/item/629</comments>
 <pubDate>Fri, 4 Jan 2008 13:49:59 +0900</pubDate>
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